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宝石

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オパール買取について

オパール買取について

ブラックオパール

10月の誕生石の一つとされるオパール。

虹色石と呼ばれる通り、虹のような遊色効果が特徴的な石で、これがとても幻想的で美しいため、昔から日本でもファンが多く、今でも宝石コレクターに人気の宝石です。

宝石としての歴史は古く、古代ローマ時代にはキューピッド・ビデロスと呼ばれ、美の象徴として賞賛され、宝飾品として愛されていた記録が残っています。

 

またオパールは、成分中にかなりの水分を含んでいて、オパールを扱う店舗では保湿のために水を入れた瓶やグラスを近くに置いて保管することもあります。

含有物によりカラーや輝きが変わるため、同じ石とは思えないほどのカラーと種類が存在しています。

光の向きや角度によって色の変化が美しいオパールは、古来より宝飾品として使われて来ました。

指輪、ネックレス、ペンダントトップ、カフスなど様々に加工された宝飾品のオパールを高価買取させて頂いています。

特に、赤色系の色の出るオパールは、高額査定となります。

オパールは、他の宝石同様、もちろん大きさも重要ですが、何よりも色が重要な石です。

いくら大きくても、色、が悪いだけで、何十分の一にも買取価格が下がってしますので、いかに色が大事な石なのかがわかると思います。

また、ブラックオパールやファイアオパール、ボルダーオパールなど、様々な種類のオパールがありますが、どのオパールも色の変化が大きい程、買取額も高くなっていく傾向にあります。

オパールとは

 

オパール

オパール

分類・酸化鉱物

形成・Sio2・nH2O

屈折率・1.42~1.47

結晶系・非晶質

モース硬度・6.5

比重・2.10

光沢・ガラス光沢

・無色、白色、乳白色、褐色、青色、緑色など様々

 

鉱物名

分類は酸化鉱物。

非晶質なのですが、国際鉱物学連合がオパールを準鉱物なのですが正式に鉱物と認めています。

モース硬度6.5です。

オパールは水晶やメノウと同じように二酸化珪素を主成分としていて、重量の3~10%水分を含みます。3000万年以上前に時間をかけて自然の力で作られています。

虹色の美しい遊色効果が出るものは限られていて、ひとつひとつ個性があり、たいへん貴重な宝石です。

現在オーストラリアが主な産地で、全体の約90%と推計されています。

和名は、蛋白石(たんぱくせき)。

10月の誕生石です。

 

オパール名前の由来

オパールの名前の由来は、ギリシャ語のオパリオス(色の変化をみる)に由来したラテン語のオパルスからきている。この言葉はオパリオスは、古代インドで貴重な石(ウパラ)が変化したもの。特殊効果を示す宝石として認知度が高いです。色や透明度、遊色効果の有無や強さにより多くの変種に分かれます。

 

オパールの産地について

主な産地は、オーストラリア、メキシコである。その他にブラジル、南アフリカ、エチオピア、ペルーなどもあります。

市場に出回るオパールの97%がオーストラリアで、オパールの市場をほぼ独占している状態です。

オパールの種類について

【火山性と堆積性のオパール】

オパールには、火山性と堆積性と呼ばれる分類があり、それぞれ性質や特徴が異なってきます。産出数の9割を占めるオーストラリア産オパールは堆積性のため、市場に出回っているほとんどのオパールが堆積性と言えます。

堆積性のオパールは長い時間を掛けて、低温状態(摂氏100度以下)で少しずつ珪素が堆積してできるため、水分量が少ないことが特徴です。

主に、ブラックオパール、ホワイトオパール、ライトオパール、ボルダーオパールが産出されます。

 

火山性のオパールは、メキシコとエチオピア産のものです。

火山性のオパールは堆積性より水分量が多く、透明感があるのが特徴です。

火山活動の影響により短時間で、そして高温の状態で形成されるのが火山性のオパールです。

ファイヤオパールやクリスタルオパール、カンテラ、ウェロオパールが産出されています。

 

【遊色効果】

オパールの特徴は遊色効果ですが、これがみられないオパールも存在します。

遊色効果がみられるオパールのことを「プレシャスオパール」、遊色効果のないオパールを「コモンオパール」といいます。

コモンオパールには、半透明から不透明のものとありますが、宝石用としてはあまり使われません。

 

メキシコオパール(ファイアーオパール)

 

ファイヤーオパール買取

オパールの中でカボションカットにすると、赤、橙、緑、黄など7色の斑がでて、角度によって様々な変化が見られます。

その中で、全体が青色系のものをウォーターオパールと呼びます。

そして、オレンジ色系のものをファイヤーオパールと呼びます。

ウォーターオパールは、透明な水の中のような輝きです。

またファイヤーオパールは炎を中に閉じ込めたように見えます。

メキシコ産オパールは基本的にはウォーター、ファイヤー2種類はカボションカットにされの10%にもみたないです。

それ以外の物は、遊色効果が少ない、もしくはまったくない為ファセットカットに仕上げられす。

日本では昭和35年頃たくさん買われていましたが、10年後ぐらいを境に脱水によりひび割れする物が続出して控え目になりました。

オパールは自然に湿気を与えることが大事です。超音波洗浄機はもってのほかです。

割れてしまうと買取価値がとても下がってしまいますので要注意です。

ホワイトオパール

 

ホワイトオパール買取

日本でよく出回っていると思われる石です。正式名称をライトオパールと言います。

実際、ホワイトオパールという総称は正しくはありません。

地色が乳白色や白色の物に使われるべきです。透明度の高いものにはあてはまらないです。

模様が美しく形のいいものが高値で取引されます。

中でも赤が強いものが高額で、その次に橙、緑の順でプレミアムがつきます。

ただし、石全体が濁っているものに関しては、その色が出ていたとしても買取価値としては低いといえます。

ブラックオパール

 

ブラックオパール買取

ブラックオパールは長い間その存在が知られていませんでしたが、1902年にオーストラリアで発見されました。

輝きが強く遊色が全体に出ているものが良く、色が鈍く遊色が出ていないものが品質が低いとされます。

ブラックオパールは角度を変え見ると、また別の遊色がみられます。

他の宝石には無い神秘的な輝きです。

ブラックオパールはライトオパールに比べると石自体の水分量が少なくひび割れの心配は少ないのですが、傷つきやすいので衝撃を与えない事が大事といえます。

ブラックオパールの品質の見方は色、輝きを一体としてみます。色の強さや鮮やかさが高品質の証です。

それらに遊色効果が、赤、橙、緑、青の順で良いとされます。

さらに、模様の出方が大切で糸屑のような細い線が集まったものよりも、大きなモザイク模様みたいなものが良いとされています。

また同じ石を2方向から見たときに、一方からは青、もう一方からは緑や、一方からは赤、もう一方からは黄などの別の遊色効果をしめすブラックオパールがあり、稀少性に対してプレミアムもついてきます。

ボルダーオパール

 

ボルダーオパール買取

オーストラリアのクイーンズランド州の丸石から採掘されます。

ボルダーとは英語で大きい丸石を意味し、そのためボルダーオパールと呼ばれる。

最初のころは母岩の中のオパールの部分だけを取り出し研磨していたが、昭和35年頃から今まで捨てていたオパールを含んだ母岩ごと研磨してボルダーオパールとして販売するようになった。

オパールが表面全体に出ているものをフルフェイス。部分的に母岩が確認できるものをパーシャルフェイスと呼びます。

今ではカットする際に最大限にオパールを残して母岩を有効に使います。

まれにオーバルカットにすることもあります。

メキシコオパール、ライトオパールと違い脱水などによってひび割れのほぼ心配はありませんが、衝撃に弱いので注意が必要です。

また、ダブレットやトリプレットという貼り合わせの模造品が多いので、購入するときは注意が必要です。

ダブレットやトリプレットとは、ライトオパールをごく薄くスライスしてそれをベースにダブレットやトリプレットと言った張り合わせの石の事です。

ダブレットは、ライトオパールの片面を黒で塗りつぶし斑の出ないオパールを張り付けたもの。

トリプレットは似た構造で水晶を張り合わせで使います。

とてもキレイですが、価値としては低い物が多いです。

様々なオパール買取について

オパールの査定ポイント、良し悪しの条件

オパールの価値は遊色効果によるところが大きいですが、そのほか形などによっても変わります。

おおまかには、下記のグレードに沿ってそれぞれ評価されます。

オパール査定のポイント

【カラーグレード】

オパールのカラーグレードは、「地色(Body Tone)」、「明るさ、光沢(Brilliance)、「遊色(Play of Color)」によって決まります。

 

【カットの種類】

オパールはカボションカットが多く、サイズによっても価値が決まります。

 

【模様やキズ】

オパールの模様は遊色効果のパターン(模様)として評価されます。

規則正しく四角く遊色が表れているもの、面が大きく遊色が確認できるものなど、珍しく大胆に遊色効果が表れているものほど評価が高くなります

オパールのカラーグレードについて

オパールの遊色効果は、上から赤、橙、黄、紺、紫、緑、青の順に評価が高くなります。特に黒の地色に赤が多く、他の6色も遊色しているレッドインブラックと呼ばれるオパールが最高級品とされ、ブラックオパールに限らず、赤色の遊色効果が強いものは高い金額での査定が付きやすい傾向にあります。

しかしこれはあくまでも遊色効果の色の評価で、カラー自体での評価は個体差の数が大変多いため難しく、明確なカラーグレードはありません。しかし、ブラックオパールの中ではグレードが存在します。

 

 

【地色(Body Tone)】

地色とは、遊色の色や色調のことではなく、オパールの背景となるベースの色合いを指します。

ボディトーンチャートを基準として、地色の濃さと黒さをN1からN9までの表記で表します。

N1:

もっとも深い黒さで、反対に最も色が薄いものはN9(薄いグレー、白)となります。

N1からN6:

このグレードのものはブラックオパールとされ、その中でもN5とN6はセミブラックオパールとも呼ばれます。

N7からN9:

ライトオパール、ホワイトオパールと呼びます。

背景となる地色がよりN1に近いと遊色が映えて美しくみえ、希少性も高いため、価値も価格も高額で取引されています。

 

 

【明るさや光沢(Brilliance)】

色合い、遊色の明るさ、透明感、美しさを示します。

最も明るく色鮮やかで遊色効果が際立っているものはB1、くすんで色がぼんやりしているものをB7として、段階的に評価します。B1に近ければ近いほど評価が高く、価格も比例して上がります。

 

 

 

【遊色(Play of Color)】

遊色として評価されるポイントは色の種類・変化の大きさ・方向の3つです。

色の種類は、波長の長いものほど希少性が高く、短いものはより多く存在しています。

したがって、赤が最も評価される色となり、続いてオレンジ、黄、紺、紫、緑、青 となります。

 

ところで、なぜ赤が入ると評価が高くなるのでしょうか?

その理由の一つに色の粒子サイズの違いがあります。

遊色効果は色によって粒子サイズが異なり、粒子の小さいものから順に青、緑、紫、紺、黄、オレンジ、赤で、オパールの粒子の直径が0.0003mm以上の大きさにならなければ、赤の遊色効果は現れません。

オパールの粒子のほとんどは0.00025mmよりも小さいので、青、緑、紫の遊色効果が一番多く見られます。

赤の遊色効果を見られるほどの粒子サイズまで大きく成長するには、長い時間、安定した状態でなくてはなりません。そのため、赤の遊色効果がみられるオパールは希少で高く評価されるのです。

オパールのカットについて

ブラックオパールカボションカット

オパールの遊色効果を魅力的に見せてくれるカットも評価対象です。

研磨する際に無駄の多いカットの評価が高くなりますが、最近ではサイズを重視される傾向にあります。

ぽってりとした厚みのあるハイカボションカットが高く評価され、奥行きのある遊色が現れるとより高く評価されます。薄いものはフラット(Flat)と呼ばれ、評価が低くなります。

 

オパールの一番、高額査定になりやすいものは肉厚なドーム型のカボションカットです。

ボルダーオパールのような、フリーシェイプや、メキシコオパールで一部見られる、ラウンドカットや、ステップカットは、カボションカットに比べると、買取額が下がってしまいます。

写真はカボションカットです。

模様やキズについて

オパールの模様は、光の出方によっていくつかに分かれるため、以下で解説していきます。

 

・フラッシュ(Flash)パターン:

カメラのフラッシュや閃光のように、一定の角度でのみ鮮烈に色が表れる遊色効果。ドラマティックで人の目を引く効果です。

 

・ローリングフラシュ(Rolling Flash)パターン、キャッツアイ:

猫の目のように細い光で、オパールを動かした時に強烈な帯として表われ、動きについてくるようなものをローリングフラッシュと言います。なかでも帯が細くシャープで直線に近い形で出るものをキャッツアイ(Cat's Eye)と呼び、大変希少価値が高い遊色効果です。

 

・リボン(Ribbon)パターン:

色の帯が太くリボンのように何度も横切るパターン。それぞれの帯が違う色で表れているものは、特に希少価値が高く、高額なブラックオパールとなります。

 

・ピンファイヤー(Pin Fire)パターン:

それぞれの斑が、まるでピンで突いたように小さな点に見えることからこの名が付きました。明るく多色で発色のバランスの良いものは華やかな色合いになります。

 

・パレット(Palette)パターン:

絵描きが使うパレットのように様々な色がちりばめられたパターンを言います。

 

・チャイニーズライティング(Chinese Writing):

光の直線が色々な方向に交差して見えます。大変珍しいパターンで、コレクターズアイテムとして珍重されています。

 

・シャフ(Chaff)パターン:

深い地色の中でもみ殻のような色合いが表れた、たいへん珍しく美しいパターンです。

 

・ハーレクイン(Harlequin)パターン:

ハーレクインとはまだらという意味で、まるでピエロの衣装のように四角く色がちりばめられて見えます。ほとんど見ることの出来ない、希少価値の最も高い遊色効果です。

 

またオパールは傷や割れ、不純物の有無も欠点・マイナス点として評価されます。

オパールの内部に生じる亀裂やひび割れのことをクラック、色が抜けてしまっている部分のことをウインドウと呼び、砂・石膏が内包されていたり、その他内包物の存在も評価を下げます。

ただし、内包物が独特の表情であったりオパールを魅力的に見せる個性となっている場合、プラス評価になることもあります。

査定額の下がってしまうオパールについて

オパールの割れ、ヒビについて

ひび割れオパール

 

オパールは水分が多く含まれている為、熱や乾燥に弱く割れてしまったりひびが入ってしまう事があります。

取り扱いに注意が必要な石の一つと言えるでしょう。

様々な本やサイトなどにオパールの手入れなど紹介されていますが、オパールの種類によっては色が変わってしまったり、キズがついてしまった

なんて話も聞きますので、ご自身のオパールの種類をしっかり確認し、良くお調べになってから手入れして下さい。

また、一番大事な事は保管方法です。

直射日光の当たる場所や、熱のこもりやすい場所、乾燥している所は避けて下さい。

ヒビが入ってしまうと残念ながら価値がほとんどなくなってしまいます。

オパールの加工の種類

ここでは加工オパールの種類についてご紹介します。

オパールをあしらったアクセサリーの中には、裏側が金属などで完全に覆われてしまっているものがあります。

通常天然のオパールをセッティングする場合、完全に裏を塞ぐような加工は少ないため、裏面が完全に覆われているものは偽物、人工的に作られた加工オパールである可能性が高いです。

天然オパールを材質として作られた加工オパールは、一見すると天然のオパールと違いが判らないものもあり、日常使いとして楽しむこともできます。

 

  

トリプレット・オパール

薄いオパールの欠片をプラスチックや鉄鉱石などでサンドイッチのように挟んだもの。ブラックオパールに似せるための加工としてもよく使われる加工法です。

 

 

ダブレット・オパール

天然のクリスタルオパールの下に鉄鉱石などの母岩を貼り合わせた加工品。遊色効果や輝きが増し、ブラックオパールやボルダーオパールと似た美しい見た目に仕上げることができます。

表面に出ている部分は天然オパールなので、一見して加工オパールとはわかりにくくなっています。

 

 

オーパライト:オパライトとも呼ばれるオパールに似た人工石。ガラスやその他の素材で人工的に輝きを真似して作られたシンセティックストーンです。天然オパールの一部を活用せず、すべてが人工的に作られたものです。

 

 

これまで述べたように、より高く買い取りしてもらいやすいオパールとは

・ブラックオパール

・N1・B1で赤が確認できる大胆でハーレクインタイプの遊色効果

・傷や割れのない、厚みのあるハイカボションのサイズの大きなもの

この条件を満たしていれば将来も高額での買い取りが期待できます。

オパールのアクセサリーを購入する際に、ぜひ参考にしてください。

張り合わせ(トリプレット・オパール)

 

貼り合わせオパールについて

 

左の写真のオパールのように正面から見ると、とてもきれいなオパールですが、横から見ると石の後ろ半分の色が変わっているのがわかると思います。

このように、薄いオパールにプラスチックやガラス、オニキスなどを接着を使い厚みを増したオパールをダブレットオパールと呼びます。

また、一番正面にガラスや、透明なプラスチック2層目に薄いオパール3層目にオニキスやプラスチックを接着し、正面から見ると、透明なガラスやプラスチックを使っているのでオパールの色が透けてみえるような加工を施した、トリプレットオパールと呼ばれている物もあります。


ダブレットオパール、トリプレットオパール共に、買取価格はとても下がってしまうのでご注意下さい。 

最後に! オパールの買取を断られた方いませんか??

記事中でも記載している通り、高値が付きやすいオパールは最大の特徴である遊色効果が美しく表れる石です。

特に遊色効果をはっきりと確認しやすいブラックオパールは買い取り額が高値になりやすいです。

まずはお気軽に査定のお申込みを頂けたらと思います。

 

他店でオパールの買取を断られた方も多いと聞きます。

最後に紹介した値段の付きにくいオパールも確かにありますが、お客様に他店で断られたというオパールを持って来て頂くと、十分に宝石としての価値があり、お値段を付けられる物もたくさんありました。

中には、地金のみを他店で買取してもらい値段が付けれないと言われて戻してもらったオパールのルースが30万円の査定額が付いたこともありました。

 

まずは、一度、査定料無料ですのでラフテルに見せてください。

また、遠方の方も、出張査定や宅配査定で対応していますので、お気軽にご連絡下さい。

もちろんすべて無料のサービスになります。

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