ヴィトンのスポンティーニを高額買取しました! 神奈川県のお客様

名前:A様

年齢:60代

所在地:厚木市

買取した商品:ルイヴィトン スポンティーニ  モノグラム




買取した商品のご紹介

ルイヴィトン スポンティーニ モノグラムのご紹介させて頂きます。

今回は世界三大一流ブランドからルイヴィトンのご紹介なんですが、日本にルイヴィトンが上陸したのは1978年で43年前の話です。

今回ご紹介させて頂くのは30年以上前のルイヴィトンのバッグになります。


この方は30年ぐらい前にスポンティーニを購入したらしいのですが、ルイヴィトン特有の生地の硬さが使い勝手悪く感じたため購入後もあまり使用せずにいたらしいです。

元々ルイヴィトンは、1800年後期にトランク製造と荷造りの職人として、腕を磨いていた為フランス王室から注文を受けるほどの一流の腕を持った職人として知られていました。

ルイヴィトンのバッグは軽い防水性やちょっとでは型崩れしないような特殊製造の元造られています。

なので、ルイヴィトンのバッグは今でも、代を継いで受け続けられるファッション性。機能性。人気性を兼ね備えた一流ブランドだと思います。


状態

それでは、状態を見て行きましょう。

状態は凄く良い状態です。

30年経ってるとは思えないほど、美品です。

良くあるのが、30年経っているとバッグの中が湿気で痛んでしまってベタが出てしまう現象が起こります。

ただ、こちらの持ち主の方は使わなくなってからもバッグの中に新聞紙を入れて保管してたということでした。


保管状態が非常に素晴らしいです。

まるで、新品同様の綺麗さですね。


査定額

ルイヴィトン スポンティーニ モノグラムの査定額は

¥110000-

となりました。




査定ポイント紹介

今回ご紹介したい査定ポイントは3つです。

①非常に状態が良いこと。

中々30年以上も経っていてこの新品同様の綺麗さ非常に珍しいです。

状態の紹介でもあげましたが保管する時にバッグの中に新聞紙を入れていたお陰でベタが出ずに綺麗な状態を保てていたことと。

それに、細かいですが、中の内ポケットにも新聞紙を入れていたことで内ポケットとバッグ本体がくっ付かなかったこと。

もし、仮に新聞紙を入れないで保管した場合恐らくベタが出ていたと思います。

それだけでも、査定額が下がってしまうので皆さんも気を付けましょう。

②も状態にはなるんですが、持ちてのところ(ハンドル)部分なんですが、

日が経って使っているとこの部分が日焼けして色が変わってきます。

この部分も全く日焼けしていなかったので、素晴らしいと思います。

③は、形なんですが、全く型崩れしていない状態でした。


やはり、型崩れしてしまっているとマイナスポイントになります。

例えば、保管状態が悪くルイヴィトンのバッグの上に何かを乗せて保管していたりとか、革製品なのでそれだけで、潰れたような形になってしまって売る時にも値段が下がってしまうので極力気を付けましょう。




まとめ

いかがでしたでしょうか。

ルイヴィトンは超有名ブランドとなっています。

お客様全ての方ができるならば1円でも高く売却したいと考えていると思われます。

ですので、査定ポイントでご紹介した内容をよく確認して頂き、少しでも状態を良くしておくことが大切となってきます。

私たちラフテルではどのような状態のバッグでも財布でも買取を行っていますが、もちろん良い状態の物だと高く買取することができます。

今後ブランド品を売却したいと考えているお客様がいらっしゃいましたら、是非ラフテルにお問い合わせ下さい。

できる限りの高額査定をしてみせます。

それでは、沢山のお客様からのお問い合わせをお待ちしております。

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