ヴィトンの様々な種類と価値を大紹介!!

こんにちは。三代川です。

今回は誰もが一度は憧れる人気ブランド、ルイ・ヴィトンのバッグをご紹介していきたいと思います。




【ルーピングMM】

こちらのお品物はルーピングMMというバッグになります。


現在は廃盤となっておりますが販売当時は一世を風靡した大変人気のバッグでした。

今でも使い勝手がよいという事で評判のよいモデルです。

「ルーピング」という名称は、持ち手のカーブを描いたLoopingから名づけられたそうです。太めのヌメ革を使った持ち手は、中に品物を入れても手が疲れにくい構造となっております。


【サイズ】

ルーピングには3種類のサイズが用意されております。


一番大きく容量の多いルーピングGM(M51145)・・・   W29.5×H33×D11.5cm

程よく収納できるルーピングMM(M51146)・・・     W22×H25×D10.5cm

ちょっとした小物が入るミニ・ルーピング(M51147)・・・ W28×H17×D9cm

用途によって使い分けられるので便利ですね。

どのサイズもマチがあるので、物が全然入らないという事もなさそうです。



【ブランドの価値】

ルイ・ヴィトンと言えば名前を知らない人はいないくらい有名でしょう。

世界的なセレブから高校生まで老若男女問わず愛されているブランドです。

このルイ・ヴィトンですが資産価値としてはいかがなものでしょうか?

ルイ・ヴィトンとひとえに言っても様々な商品があります。

バッグや財布、アクセサリーから洋服、時計など色々な品物を扱っておりますが、その全てのモノに価値があるんでしょうか。

結果からいうとYesでもありNoとも言えると思います。

なぜかというと、世界中にはたくさんのブランドがあり、数千円で購入できる品物から数百万円する品物など様々あります。

ですが、ブランドによっては資産価値という意味では、どれだけ高く購入したモノでも売却する際には値段が付かない品物も数多くあります。

それは需要と供給のバランスによって決まります。

ルイ・ヴィトンに関しては全てのモノに価値があるとも言えます。

その理由は一つです。

どのような商品でも価値があり、値段を付けて買い取ることで出来るからです。

ちょっとしたキーホルダーからアクセサリー、財布や時計などあらゆるモノに価値があり買い取る事が出来るのです。

販売価格が同じモノだとしても、ブランドが変わるだけでその価値は雲泥の差となります。

そこには需要と供給があり、人気の有無によって価値が決まるのです。

あとはそのジャンルです。

全てのモノに同じような価値がある訳ではなく、そこにブランドの歴史によって築き上げられた付加価値があるのだと思います。

たとえば高級時計をパッと思い浮かべた際に一般的にに浮かぶブランドと言えば何でしょうか。

おそらく大勢の人がまずROLEXを挙げるのではないでしょうか。

そのように考えるとルイ・ヴィトンは時計の分野ではまだまだ新しく歴史の浅い方でもあるため、時計の分野に関してはROLEXに一歩先をゆずってしまうのかもしれません。

そのように考えるとルイ・ヴィトンに価値において他社の追随を許さないものとして挙げるならばバッグ、トランクではないかと思います。

使用されたバッグでもルイ・ヴィトンであればかなり高額にて取引されるということが、人気であることの証明だと言えます。

1854年に創業されて以来、ルイ・ヴィトンの主力商品であるトランク、バッグ(財布など)は世界中の人々を魅了してやまないトップブランドとして走り続けています。

内側の状態は使用感の少ない綺麗な状態です。


こちらのお品物は外側・内側ともに大変程度の良い未使用の状態でした。

ここまで使用感のないルーピングはとても珍しいですね。

査定額も9万円という超高額でのお取引となりました。




【まとめ】

ラフテルではルイ・ヴィトンの買取を特に強化中です。

バッグや財布は勿論ですが、ネックレスやブレスレット、キーホルダーやベルト、スカーフから衣類などもヴィトンは全て強化買取中です。

壊れてしまっていてもヴィトンならばお値段が付く可能性が高いです。

処分してしまわずにまずはラフテルまでお問い合わせください。

精一杯の値段をお付けいたします。

ご来店心よりお待ちしております。

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