宝石買取 エメラルドトップ Pt900 長野県のお客様

宝石買取実績 エメラルドトップ Pt900 2.7g

お客様情報

お客様: E様

所在地: 長野県

年齢:  40代女性

買取方法:訪問買取

売却品:エメラルドトップ Pt900 2.7g 1.41ct

エメラルドトップ Pt900 2.7g 1.41ct
エメラルドトップ Pt900 2.7g 1.41ct

取を依頼した理由

お母さまからいただいたものなのですがただ単にいらないそうです。

とても綺麗なエメラルドだと思っていたそうで売れないことはないのではないかと思い、お問い合わせいただきました。

買取価格

買取金額   ¥60,000-

査定したポイント

そこそこグレードは良いものです。

取り巻きメレもきれいなものでした。

やはりペンダントですからキズは少ないけれども色は薄いとゆうものです。

でもキャラ目が1.41と大きくキズも少ないのでそこそこの値段はつきます。

これで色が濃ければゆうことがないのですが日本ではそこまでグレードが高くなると指輪に加工するんです。

だからペンダントに使用されている時点で特品ではないことが多いです。

エメラルドトップ買取まとめ

エメラルドは昔から宝石として扱われており紀元前4,000年ごろのバビロニアで既に使われていたとゆうのが文献に残っている一番古い記録だそうです。

そんな昔から宝石として扱われてきたのには理由があります。

なんでもそうですが色が原色であるとゆうのが宝石たるゆえんだと思います。

赤―ルビー、青―サファイヤ、緑―エメラルドということです。

自然でこんな色が出てくるんです。

それに硬い色が退色しない長く身に着けるには最高のものですね。

上の段でも言いましたが日本ではいいものは指輪に使用するのが多いです。

しかし欧米では逆でペンダントとゆうかネックレスとゆうか胸で輝かせることが多いです。

それは歴史が違うからでしょうか。

ヨーロッパでは紀元前から身に着けたいたのですから当然当時は高貴な人々しかつけられませんからそれも特別な場面だったと思います。

人々が多く集まるような場面ですとすると宝石を付けるにふさわしいところはみんなに見えるところとなりますよね。

となると王冠ネックレスとゆうことになりますよね。

オーストリアのウィーンにあるドイツハプスブルク家の王宮シェーンブルン宮殿の王宮宝物館には世界最大級のエエメラルドが展示されていますがさすがにそれは置物になっています。

でもエメラルドに限らずですが宝石がついてる展示物に指輪はほとんどなかったように思います。

王冠とネックレスそれとサーベルなのか杖なのか覚えていないんですが男性の装飾にもすごいものがありましたね。

行かれたことがない方は一度行ってみてください。

一見の価値ありです。

ちょっと話がそれました欧米では人と会った時はまず顔を見ます。

その時に目に入る宝石といえば胸と耳ですだから欧米ではピアスにも豪華なものがあります。

イヤリングだと重くなったら落ちますからねだからピアスになったんじゃないかと思います。

日本ではいきなり顔をじっくり見るのは失礼だと思われる傾向があるので指輪になったのかなと着物ってこともありますけどね。

かようにして日本では豪華なものは指輪になったとゆう私の説を披露いたしました。

エメラルド鉱山は多くは昔海底にあったので結晶の中に岩塩海水気泡が入っています。

これがエメラルドの大きな特徴なんですが唯一コロンビア産のものにこの3要素があります。

3層インクリュージョンといいます他の産地の物は気泡ははいっていません。

2層インクリュージョンとなりますよって3層インクリュージョンが入っているものはコロンビア産と限定できます。

エメラルドはコロンビア産が最高とされているので高額で取引がされます。

査定も高くなります他店でその評価ができるかどうかわわからないですが当社では判断できますのでご安心を。

このようにエメラルドはそうゆう内包物があるため硬度は高いのですが衝撃には弱いので扱いには十分な注意が必要になりますね。

エメラルドの緑はあまり類似品はないですその緑を見ていると心が休まるような気がします。

これがエメラルドが持つヒーリング効果でしょうかそうゆうことも昔から尊とばれていた理由かもしれませんね。

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